⼭梨県内全域の道路情報板や道路気象観測装置、道路監視カメラの制御の中枢となる主制御装置の設置⼯事です。
重要な設備なので、施⼯には豊富な知識と経験が要求されます。
新しい道路に道路情報表⽰板を設置する⼯事です。道路状況や交通規制情報を表⽰してドライバーに注意喚起を⾏います。案内標識板も併設して設置しています。
古くなった道路情報板を新しいものに取替える⼯事です。LEDで従来品よりカラフルでより鮮明に表⽰することができ、⻑期にわたって安定して作動します。
新しいアンダーパス道路に⼤⾬による道路冠⽔をセンサーで検知して、道路情報板に表⽰を出⼒したり、道路管理者に通報するシステムを設置する⼯事です。 道路照明やアンダーパス照明の設置⼯事も⾏っています。
トンネル内で事故や⽕災が発⽣した場合の押しボタン通報装置や⾮常電話、消⽕設備などのトンネル⾮常⽤設備を設置する⼯事です。万⼀の際に⽋かすことの出来ない設備ですので、据付⼯事後の試験調整を⼊念に実施し、徹底した施⼯品質の管理を⾏っています。
新しい道路に道路照明をはじめとして路⾯監視カメラ、⾮常電話機、⾞線分離箇所へのブリンカーライトなどを設置する⼯事です。様々な種類の電気設備について⼯事の実績があります。
道路における外気温、降⾬量、⾵向・⾵速、路⾯温度、積雪量などに関する気象情報のセンサー及び制御装置を設置する⼯事です。気象観測装置で得た情報を光回線でリアルタイムに道路管理者が確認出来ます。