新しい道路に⼤型案内標識や交通規制標識を設置する⼯事です。判りやすく利便性の⾼いこと、視認性に優れて⾒落としにくい標識の設置を⼼がけています。
中心市街地に横断歩道を新たに設けるために標識や路面標示、誘導点字ブロックの設置を行う工事です。誰もが安心して渡ることの出来るバリアフリーな横断歩道です。
橋梁上に支柱間が20m以上の門型標識を設置する工事です。大きな構造物なので分割して運搬し、現場で組み立てながら設置となるうえ、ミリ単位の寸法管理が要求されるシビアな工事ですが、一晩で実施して一般交通への支障を可能な限り軽減して施工しております。