摩耗して薄くなってしまった路⾯標⽰(外側線)を塗り直す⼯事です。標⽰技能⼠が塗料を180℃〜220℃の温度で溶融させて施⼯します。近年の⾃動運転技術の進歩により、その重要性が⾒直されています。
カーブミラーの新設や古くなって視認性の劣化してしまったカーブミラーの取替⼯事を⾏っています。⾒通しの悪い交差点で危険を察知することができ、安全に通⾏して頂けます。
林道の⼊⼝に災害時や冬季閉鎖の通⾏⽌めの際に使⽤する⾞両の進⼊を妨げる遮断機を設置する⼯事です。⾃然環境への負荷を低減するため、低排出ガスの建設機械を使⽤して施⼯しています。